まだ正式発表はされていないようだが、ハイビジョンキャプチャーボードPV3やPV4で有名なアースソフトからこのような製品が発売されるようだ。
http://earthsoft.jp/PT/specification-PT1.html
PT1の特徴
東芝製3波対応チューナーを2つ搭載しており、BS/CSx2、地上デジタルx2の4つ同時にTSを保存できる。(スゴスギ)
カードリーダーが付いていなくて、TS保存した後は知らないよ。(法の網をくぐっているw)
本製品は単に放送波を復調する能力しか有していません。
放送波は暗号化されているため、本製品で放送を視聴することはできません。
値段も18,800円という事で、また争奪戦が始まりそうだ。
PT1用のBonDriverが開発されれば、現在の録画環境(EpgDataCap_Bonをはじめとするツール)がそのまま使えると思うので、開発者の人にハードウェアが行き渡れば良いなとも思う。
むしろアースソフトから拡張ツールの中の人にPT1と仕様書を提供してPT1用のBonDriverを早期に開発してもらえれば、ユーザーも喜ぶし、売り上げもアップすると思う。
BSをフルHDで録画したかったので、黒Friioを買おうと思っていたが、我慢して正解だったな。
アースソフトのPT1
SSDが熱い
最近のSSDの低価格化&高速化はすごいものがある。
リード100MB/sの32GBのものが2万円そこそこで購入できる時代になってきた。
なのでそろそろ買っても良いかなと思うのだが
Mtronがリード200MB/sのものを発表したりIntel&Micronも超高速・低価格のものを発売予定だとか、買い時が非常に難しい。
さらにSurperTalentなんかはファームアップしただけでWrite速度が大幅アップしたリビジョンアップ版を発売したりとか、大忙しである。
OCZが発表した新製品はファームアップを自分でできるようにUSB端子が装備されているようである、もし買うとすれば自分でファームアップができるものを購入したいと思う。
リード100MB/sの32GBのものが2万円そこそこで購入できる時代になってきた。
なのでそろそろ買っても良いかなと思うのだが
Mtronがリード200MB/sのものを発表したりIntel&Micronも超高速・低価格のものを発売予定だとか、買い時が非常に難しい。
さらにSurperTalentなんかはファームアップしただけでWrite速度が大幅アップしたリビジョンアップ版を発売したりとか、大忙しである。
OCZが発表した新製品はファームアップを自分でできるようにUSB端子が装備されているようである、もし買うとすれば自分でファームアップができるものを購入したいと思う。
Gmailをローカルにバックアップ
Gmailは容量も大きく、なんと言ってもIMAPをサポートしていると言うことで、利用している人も多いと思われる。
複数のメールアカウントのメールをGmailに集約して、IMAPでアクセスして利用していると、便利なんだけれど、このGmailにため込んだメールが消えてしまったらどうしよう?と思うこともある。
やはりローカルに保存しておきたいと思う
Gmailをバックアップ(+圧縮)
こちらのサイトにやり方が載っている。
ThunderBird等のメールクライアントでバックアップを行いたいGmailにPOPでアクセスしてすべてのメールをダウンロードしてしまおうという事だ。
Gmail側では
すべてのメールで POP を有効にするにチェック
「POP でメッセージにアクセスする場合」は「Gmailのコピーを受信トレイに保存」
このように設定し、POPでダウンロードしてもメールがそのままサーバー側にも残るように設定する。
メールクライアント側では通常通りPOPでダウンロードする設定にしても、Gmailの場合はサーバーにメールが残る。
(メールクライアントでサーバにメールを残す設定をする必要はないようだ)
あとはPOPでひたすらダウンロードすると、受信トレイに250通づつではあるが、全部のメールがたまっていく。
ラベル無関係にすべてダウンロードされるが、バックアップなので、とりあえずこれで良いと思う。
複数のメールアカウントのメールをGmailに集約して、IMAPでアクセスして利用していると、便利なんだけれど、このGmailにため込んだメールが消えてしまったらどうしよう?と思うこともある。
やはりローカルに保存しておきたいと思う
Gmailをバックアップ(+圧縮)
こちらのサイトにやり方が載っている。
ThunderBird等のメールクライアントでバックアップを行いたいGmailにPOPでアクセスしてすべてのメールをダウンロードしてしまおうという事だ。
Gmail側では
すべてのメールで POP を有効にするにチェック
「POP でメッセージにアクセスする場合」は「Gmailのコピーを受信トレイに保存」
このように設定し、POPでダウンロードしてもメールがそのままサーバー側にも残るように設定する。
メールクライアント側では通常通りPOPでダウンロードする設定にしても、Gmailの場合はサーバーにメールが残る。
(メールクライアントでサーバにメールを残す設定をする必要はないようだ)
あとはPOPでひたすらダウンロードすると、受信トレイに250通づつではあるが、全部のメールがたまっていく。
ラベル無関係にすべてダウンロードされるが、バックアップなので、とりあえずこれで良いと思う。
Bloomfieldの値段
まだ不確かな情報だがIntelの次世代CPU Nehalemの値段がリークしているようだ。
なんと最下位の2.66Ghzは284ドルとのこと。
大方の予想だとBloomfield+X58はハイエンドワークステーション向けで、かなり高くなると思われてた。
この値段であれば、08年Q4の為替レートにもよるがCPU単体で3万台中盤から後半くらいと思われる。
X58のマザーボードの値段が不明だが、2GBで1万円くらいになってきたDDR3を6GB積んでも
CPU 35K + MEM 30K + MB
たとえMBが高くて40Kだとしても、10万円ほどでQuadCoreでHTT有効で8Threadのマシンが手に入ることになる。
LGA1160 Lynnfieldが遅くなる(09年Q3)様なので、値段が落ち着いてきたら待ちきれずに買ってしまう人も多いだろうと思う。
なんと最下位の2.66Ghzは284ドルとのこと。
大方の予想だとBloomfield+X58はハイエンドワークステーション向けで、かなり高くなると思われてた。
この値段であれば、08年Q4の為替レートにもよるがCPU単体で3万台中盤から後半くらいと思われる。
X58のマザーボードの値段が不明だが、2GBで1万円くらいになってきたDDR3を6GB積んでも
CPU 35K + MEM 30K + MB
たとえMBが高くて40Kだとしても、10万円ほどでQuadCoreでHTT有効で8Threadのマシンが手に入ることになる。
LGA1160 Lynnfieldが遅くなる(09年Q3)様なので、値段が落ち着いてきたら待ちきれずに買ってしまう人も多いだろうと思う。
muninの設定
前回muninの導入部のみ書き込んだので、今回は設定メモ。
ほとんど設定は必要ないのだけれど、必要なところを
hddの温度のグラフ化
#ln -s /usr/share/munin/plugins/hddtemp /etc/munin/plugins/hddtemp
#vi /etc/munin/plugin-conf.d/munin-node
[hddtemp]
user root
env.drives sda sdb (/dev/sda /dev/sdbを監視する場合の設定)
apacheの動作状況のグラフ化
ln -s /usr/share/munin/plugins/apache_accesses /etc/munin/plugins/apache_accesses
ln -s /usr/share/munin/plugins/apache_processes /etc/munin/plugins/apache_processes
ln -s /usr/share/munin/plugins/apache_volume /etc/munin/plugins/apache_volume
これがあるか確認
LoadModule status_module modules/mod_status.so
#vi /etc/httpd/conf/httpd.conf
ExtendedStatus On
<Location /server-status>
SetHandler server-status
Order Deny,Allow
Deny from all
Allow from 127.0.0.1
</Location>
これらがコメントしてあったので、コメントを外す
ほとんど設定は必要ないのだけれど、必要なところを
hddの温度のグラフ化
#ln -s /usr/share/munin/plugins/hddtemp /etc/munin/plugins/hddtemp
#vi /etc/munin/plugin-conf.d/munin-node
[hddtemp]
user root
env.drives sda sdb (/dev/sda /dev/sdbを監視する場合の設定)
apacheの動作状況のグラフ化
ln -s /usr/share/munin/plugins/apache_accesses /etc/munin/plugins/apache_accesses
ln -s /usr/share/munin/plugins/apache_processes /etc/munin/plugins/apache_processes
ln -s /usr/share/munin/plugins/apache_volume /etc/munin/plugins/apache_volume
これがあるか確認
LoadModule status_module modules/mod_status.so
#vi /etc/httpd/conf/httpd.conf
ExtendedStatus On
<Location /server-status>
SetHandler server-status
Order Deny,Allow
Deny from all
Allow from 127.0.0.1
</Location>
これらがコメントしてあったので、コメントを外す

